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開発中のiPhoneアプリ

画像は仮デザインのものですが、iPhoneアプリ作り中です。最初は開発スピード重視でTitanium Mobileでの開発を考えていたのですが、アプリ内課金のことなど考えるとObjective-Cの方がいいなーと。(Titaniumに、アプリ内課金を後付けする手法もあるみたいですが、なんだか調べるのがめんどかったのでパス…)

でも、著作権フリー音楽をダウンロードできるアプリを作ってるのですが、今のところ世の中的に同じタイプのアプリが出てないみたいなので、実際審査パスするかどうかがわからないです。
(着信音ダウンロードアプリはあるみたいですので、名目としては着信音ダウンロードアプリになるかもです…)

ということで、ブログでのお役立ち情報の更新がやや滞ると思われます(笑)

Web系の方で、なんとなくアプリ開発やってみたいなーと思ってらっしゃる方多いと思うのですが、Objective-C慣れれば簡単ですよ。
とにかくXcodeが優秀です。XcodeがiOSアプリ開発の敷居を下げてくれてますね。
クラスのプロパティとかコード補完してくれるので、仕様やAPIを全て知らなくても勘で行けることも多いです。

ネイティブアプリはダウンロードされてなんぼというところがありますが、やっぱり出来ること多いしWebには無い魅力がありますよ。

あと、アプリのネタが無いもんな〜と思ってらっしゃる方も多いと思うんですが、やっぱりなにか作ってみることかも知れませんね。作ってると、いろいろネタが思い浮かんでくるものです。

とりあえず、このアプリ需要なさそ〜(笑)


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音楽制作の雑記的エントリです。

KORGさんが発表されたWAVEDRUM Miniがすごいです。

センサークリップで挟めば、何でもパーカッションになっちゃいます。

KORGさん、面白いハイテク楽器連発してます。
目が離せません。

公式サイト WAVEDRUM Mini

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最近いろんなスマホ最適化されたサイトを見るようになりました。
それと同時に、多様なAndroid端末が急速に普及し、iPhone3GSが全盛だった去年までの制作方法では対応が不十分になってきてまして、僕自身も試行錯誤中なこともあり、2011年5月時点でのiPhone・Androidに対応できる自分なりのレイアウト方法をちょっとまとめてみようと思います。

今回は全体編なので、主にviewportの設定と全体を囲むコンテナ要素にフォーカスを絞ります。

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ホーム画面アイコン・ショートカットアイコンの話し

今回のエントリはちょっとした小ネタです。

今やiPhone・Androidの普及を考えると、スマホ最適化してないサイトでも「ホーム画面アイコン」「ショートカットアイコン」の設定は必須になってきたと思います。

以下のようなタグで、ページに簡単にアイコンを設定できます。

<link rel="apple-touch-icon" href="画像ファイルのパス(png)" >

Original

元画像

とくにiPhoneは、指定した画像に自動的に磨き処理のエフェクトをかけてくれるので、いい感じになるな〜と関心していました。

ただ、Androidについては磨き処理をやってくれないので、ちょっとした悩みでした。

iPhoneの方がいい感じになるだけに、Androidのアイコンがかなり寂しい感じに見えてしまいます。

iPhone icon

iPhoneではエフェクト処理されていい感じ

Androidでは元画像のままでちょっと寂しい…


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